日本中の美食家が鹿児島まで足しげく通うイタリアン「cainoya」。
節目の15年目を迎える今年、京都へと移転し、塩澤シェフが独自に解釈した”日本”を一皿一皿に表現するイノベーティブジャパニーズレストラン「CAINOYA」として新たなスタートを切る。
そのいま最も注目を集めている「CAINOYA」塩澤隆由シェフが、長年憧れ続けた「カノビアーノ」植竹隆政シェフとの夢コラボを実現!

当日は、トスカーナ原産の絶滅しかけたまぼろしの豚と呼ばれる「チンタセネーゼ」(英語表記だと「サドルバック」)や、あのフランス・ブレス鶏をも超えると評判の奇跡の去勢鶏「シャポーン鹿児島鶏」、さらには深海の秘宝「薩摩タカエビ」などを厳選。
東京では滅多に食べられないレア食材ばかりを植竹シェフと塩澤シェフがコラボで調理。そんな夢のような料理を実際に食すことができるのだ。

【イベント概要】
開催日:2020年1月28日(火)
開 場:18時30分
開 宴:19時
会 場:目黒「カノビアーノ
参加費:
北参道倶楽部会員26,000円(税別)
※アルコールペアリングまたはノンアルコールペアリング付

北参道倶楽部入会方法はこちら

過去の北参道倶楽部イベントはこちら